肋骨骨折後day16

16日。

今日は、医者に行ってきた。
2週間後、4週間後に来るように、とのことだったので。

結果は
骨はまだ折れているが、治り始めているとのこと。
次来るころ(4週間)で治るだろうと。

それまで、
バストバンドはするように。
くしゃみなどは気を付けるように。
なるべく重いものを持つことは避けるように。

現時点では、あまりいたくないけれど
それでも少し痛いぐらい。

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決められないのに

きめられないのに、なんでやめてしまったのだろう。
辞めたというより、慎重に会社を選んでいればとも思う。

仕事。

前々回、前回自分は、続けられないと決めてしまった。

自分の選択に自信がなくなっている、または条件を絞れない。

全てがかなうところはないし、年齢からすればどんどん条件は削る必要がある。

以前
派遣、契約社員で働いていて、会社都合で仕事を探すときに、不採用通知ばかりだった。
条件を下げて頑張る意志をみせたつもりだが、だめだったところもある。

これからだけれど、どうするかだ。

肋骨骨折後day15

15日目。

2,3日前から、痛みが弱くなってきた。
ピーク時と比べて。
ピーク時の痛みといっても我慢できる程度ではあったけれど。


肋骨骨折後day11

汗疹も、だいぶ治ってきた。

薬効いたかー。

涼しくなってきたので、バンドでも汗をかきにくくなった。

まだまだ、痛みはある。当然。
寝るときや、起きるとき、寝返りを打つとき。

牛乳は少し多く飲んでいる。
Caは骨の元。

痛みは変わらず。
でも
良くなってるはず!?

肋骨骨折後day9

バストバンドしていたら、
蒸れてあせもができて、治っていない。
ムヒとか塗っているのだが。

湿布は痛み止めのようなものなので、かゆみもあってほとんどしていない。
バストバンドもたまにつけたり、つけなかったり。
汗をかくので。

今日は台風16号が来る。
一時的に大雨が降ると思う。長時間降らなければ大丈夫だろう。
注意は必要だが。

肋骨骨折後day6

固定するためのバストバンドが蒸れる。
湿布のところがかゆい。

寝ていておきるときとか、骨折している右胸を下に寝返りのとき
あとおおきなくしゃみをすると、少し痛い。

大体1か月らしいが、治るのは。

先はながい。。。。

それまで。

優柔不断といえばそれまでだけれど、

うまくいかなかったことを、切り替えたり、試したりの行動ができず

結局行動ができず

今になった。

20代、30代うまくいかなかった。
学ぶことはたくさんあり、いい人ともあった。


自分がいることで、人の役に立ちたい。
そんなことを思ったところで、その場に立っていない。

肋骨骨折後day4

肋骨骨折後、4日

昨日から、肋骨をなるべく動かないようにするためのバンドをしている。
風呂の時以外。

とりあえず、右側なので
右手を大きくあげるなどはしないようにとのこと。

個人医院にいったのはどうだったかな。
病院でも確認した方がよいかも。今更かー。

なるべく骨が動かないようにして、治っていくのを待つだけだろうけれど。

2週間後、診察、検査。

ネットとかの情報だと3週間から1か月。
若い方が治りやすいらしい。

肋骨骨折day3

地区の体育祭のある種目で
右わきに体重がかかった状態で打ったようで、
一瞬息苦しさもあったが、治るかなと思っていた。
1発目に滑って、焦ったときかな。

しかし、治らず。打ち所が悪く、右胸が
触ると痛く、寝るときに下になると痛く、大きい呼吸をすると痛い状況が続いていた。

4日目。
医者に行ったところ
右肋骨の6番目が折れているとのこと。

それにしては、少し痛いぐらい。

とりあえず、つながるまでは、湿布と肋骨を固定するベルトをして
安静にしておくようにとのこと。
次は2週間後に医者に来るようにと。

これから、気持ちを入れ替えて、と思っていたところ。
色々苦しい状態になった。

本当に何をやっているのだろう。

自分は何を。

慎重さを失い、動けないのに無理をしてしまった。
体育祭、そう「祭」。

自分のベースもないのに。

存在価値

存在価値がねー。

何かしなくてはと焦る。

存在価値。
仕事のなかで求めていたこと。
自分がやることが誰かのためになっていることや
自分がいることが意味になっている。

T社では
そう感じることもあったが、それを伸ばすというよりは他のことをやってくださいという感じ。
長期的に見れなかった。
自分の存在価値を持ってきてくれたのは、上司や会社でなく、年上の方。
見るに見かねて仕事を振ってくれた。その人にとってどういうことだったのかはわからない。
それでも、その作業は自分に意味をもたらしてくれた気がする。

K社では
ほとんど感じなかった。
自分以外の人がやった方が絶対うまくいくという思い、結果、うまくいっている。
自分からというのが弱かったのかもしれない。
ただ、入り込む隙間もなく、自信もなかった。

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